
2026.01.28
講座
テレビや映画で見ているアニメは、どうして動いて見えるの?
このワークショップでは、プロのアニメーターと一緒に、アニメが動くしくみを楽しく学び、実際に作画体験をします。
専門道具や絵のうまさは必要なし!「見るのが好き」から「作ってみたい!」へ。
アニメのお仕事の世界へ第一歩を踏み出そう!
●「アニメーションってなに?」がわかるお話
プロのアニメーターから直接お話を聞こう!
●鳥の羽ばたきを描いて、アニメーションをつくろう
鳥のキャラクターデザインから始めます!
●作品鑑賞会
自分の作品がどのように動くのかを見てみましょう!
アニメ好きのみなさんのご参加をお待ちしています!

◇遊佐かずしげ 氏
アニメーター・監督・演出家
有限会社メビウス・トーン代表取締役社長
株式会社アニハッチ顧問
1978年竜の子プロダクション(現・タツノコプロ)入社。現在はTV番組やTVCM、短編作品を主に制作。大学教授や専門学校講師として、アニメーターの人材育成にも力を入れています。
◇代表作品
『うる星やつら』『みゆき』『タッチ』『まんが日本昔ばなし』『おじゃる丸』
『にほんごであそぼ』『楽しいムーミン一家(OP)』『チコちゃんに叱られる』他
3月7日(土)13時30分~15時00分
※終了時間は、状況により前後することがあります
小学4年生~6年生 15名(応募が定員を超えた場合、抽選となります)
新潟市マンガの家(新潟市中央区古町通6番町971番地7)
https://house.nmam.jp/(外部サイト)
無料
鉛筆(2B以上推奨)、消しゴム
2月18日(水)までに下記のフォームよりお申し込みください。
応募多数の場合は抽選を行います。
お申し込み締め切り後、受講の可否を2月20日(金)までに指定のメールアドレス宛にお知らせします。
※やむを得ない場合を除き、お申し込み後のキャンセルはご遠慮ください
※友達やきょうだいで複数名まとめてのお申込みも可能です(1申込につき3名まで)
※本ワークショップは小学4年生~6年生を対象とした内容です
新潟市文化政策課
電話:025-226-2566
メール:bunka@city.niigata.lg.jp
応募多数の場合は抽選を行います。
お申し込み締め切り後、受講の可否を指定のメールアドレス宛にお知らせするとともに、
当ページにて当選者の受付番号を発表致しますのでご確認をお願い申し上げます。